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細川興元ほそかわおきもと

ハイストの「細川興元」のカード画像

人物を知ろう

細川興元ほそかわおきもとって、どんな人?

細川政元の弟で、室町時代むろまちじだい後期の武将ぶしょうです。

生没年
1566年〜1619年
時代
戦国時代せんごくじだい
立場
武士ぶし・キリシタン

細川興元ほそかわおきもとをもう少し詳しく

細川家の中で兄や親族しんぞくと争い、京都周辺の政治せいじに関わりました。

カードの異名・効果名を歴史から読み解く

カードに登場する言葉が、史実や伝承の何を表しているのかを解説します。

犬猿の兄弟?

兄弟の対立たいりつを表す言葉ことば

犬猿の仲は、とても仲が悪いことを表す言葉ことばです。カード名は家の中の複雑ふくざつな対立たいりつを分かりやすく表しています。

この解説が使われているカード

参考資料

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ハイストの細川興元ほそかわおきもとカード

十字の鋒 
細川興元

ハイストの「細川興元」のカード画像

属性

男性・戦国時代・江戸時代・武士・キリシタン・東軍・谷田部藩

効果名

犬猿の兄弟? 歴史解説

山札,墓地から〈細川忠興〉を1枚相手に見せてから手札に加え、シャッフルする。

井戸への落馬

これの下にあるカードを全て(1枚以上)墓地へ送る。その後、次の相手のターン、自分の山札が攻撃によって受けるダメージを2回0にできる。

コラム

兄上がやかましかろうとも、細川の先鋒は果たして見せようぞ!