Hi!story 公式大会フロアルール
バージョン:v2.0.0 / 最終更新:2026-09-03
各大会の個別ルールは、該当大会の申込ページを参照してください。カード効果の詳細なルールはルールページ、対戦中の裁定・Q&Aはルール裁定Q&Aページを参照してください。
はじめに
この「Hi!story 公式大会フロアルール」は、株式会社Highstoが販売する歴史カードゲーム「Hi!story」(以下「ハイスト」)のイベントに参加する皆さんが、気持ちよくハイストのバトルを楽しめるよう定められたルールです。
対戦の勝ち負けにこだわるだけでなく、参加した皆さんが気持ちよくハイストを楽しむことができるよう、お互いにルールを守り、良いイベントを目指しましょう。
- カード・効果の詳細なルールはルールページ、対戦中の裁定・Q&Aはルール裁定Q&Aページを参照してください。
- 大会の開催方法(公認大会の申請等)は大会開催ガイドラインを参照してください。
本ルールの適用範囲
- 本ルールは大会が開催される上での運営方針となるものですが、必ずしもすべての場合において本ルールに記載のとおりに処理しなければならないわけではありません。起こりうる様々な状況に対して、臨機応変に対応し、適切な処理を行うことを大切にします。
- 各大会において個別にレギュレーションや大会ルールが定められている場合は、原則としてその内容が優先されます。
- 予選・決勝トーナメントの有無、ラウンド数・マッチング方式、参加人数、対戦の制限時間、スコアの計算方法、デッキチェックの実施タイミングなど、大会ごとに変わりうる進行の詳細は本ページでは定めません。開催される大会の詳細は、必ず各大会の申込ページで確認してください。
- 予選・決勝の形式やスコアの計算方法、副賞、入賞資格などの考え方は公式大会概要を参照してください。
第1章:イベントに参加する皆さんへ
イベントに参加する皆さんは、お互いを尊重し、思いやりを持って相手と接するよう心がけてください。また、不正行為を行わないでください。
- フェアプレイを心がけます。互いを尊重し、敬意をもって接し、相手を不快にさせないようにしましょう。
- 他人のカードは大切に扱いましょう。
- 差別・誹謗中傷・侮辱行為など、他人を傷つける発言・行為、その他公序良俗に反する言動はしないでください。
- 大会はその場にいる全員で作り上げるものです。自分も楽しみながら、相手や周囲も楽しめるように心がけましょう。
第2章:プレイヤーの皆さんへ
プレイヤーの皆さんは、決められたルールやマナーを守り、お互いが気持ちよく対戦できるようフェアプレイを心がけてください。そのためには、対戦相手に対して常に思いやりを持って接することが必要になります。
- 対戦前・対戦後にはそれぞれ対戦相手にあいさつをしましょう。
- 対戦中はタイミングや効果の発動をはっきりと宣言し、対戦相手もそれにきちんと答えるようにしましょう。
- 対戦相手やジャッジ(スタッフ)にわかりやすいよう、カードや持ち物を整理してプレイしましょう。
- 対戦相手のカードは丁寧に扱いましょう。場のカード・公開されたカード・墓地のカードを確認する場合は、対戦相手の許可を得てから行ってください。
- カードの指示がない限り、互いの山札・墓地・相手の手札など、自分にとって非公開な領域を見てはいけません。
- 対戦相手や周囲の人が不快に感じる行為をしてはいけません(例:大きな声を出す、相手の悪口を言う、わざと時間をかけてプレイする、対戦相手の集中を妨げる、試合に関係のない会話をする 等)。これは対戦に参加していない周囲のプレイヤー・観戦者に対しても同様です。
- 対戦中に席を離れる場合は、対戦相手とジャッジ(スタッフ)から許可をもらってください。
- 対戦中に不明点・疑問が発生した場合は、その場でジャッジ(スタッフ)を呼んで確認してください。このとき、ジャッジ(スタッフ)が決めた内容に従わなければなりません。
- 対戦中、対戦に関係のないもの(7章に定めるもの以外)は対戦台の上に置かず、可能な限り触らないようにしてください。
- 対戦中に、ルール上問題のない行動を取り消すことは原則できません。対戦相手が断りなく操作を修正しようとした場合は、ジャッジ(スタッフ)を呼んで対応してもらってください。
- 自分の山札・墓地をシャッフルしたら、シャッフル後に必ず相手にカット(カードの束を2〜3つに分け、順番を入れ替えること)を依頼してください(→詳細は8-4)。
- 盗難や事故防止のため、手荷物の管理に注意を払ってください。
- ジャッジが不適切と判断した行為は、12章の規定に従い罰則の対象になります。
次のような行為も禁止します。
- 机の下に手やカードを隠す
- ジャッジを呼ばずに机から床に落としたものを拾う
- ジャッジを呼ばずにゲームを巻き戻す
- ジャッジを呼ばずに勝手に席を離れる
第3章:観戦者の皆さんへ
大会を観戦する場合は、対戦や大会の運営に支障が出ないよう、大会で決められたエリアからマナーを守って観戦してください。対戦に関する発言や助言、干渉をしてはいけません(保護者・コーチとして観戦する場合も同様です)。
- 観戦中、ルールが誤って進行されていることに気づいた場合は、自身で対戦には干渉せず、ジャッジ(スタッフ)を呼んでください。
- これらが守られなかった場合、ジャッジ(スタッフ)の判断により、観戦を控えてもらう場合があります。
- 大会によっては、参加者かどうかにかかわらず観戦を認めていない場合があります。ルールが大会ごとに異なる場合があるため、観戦を希望する場合は当日ジャッジ(スタッフ)に確認してください。
第4章:ジャッジについて
すべてのジャッジは、決められたルールを守り、公正かつ円滑な大会運営がなされるよう、イベントに参加する皆さんやスタッフと協力しあわなければなりません。また、すべてのプレイヤーの模範となるように、丁寧な対応が求められます。
- ジャッジは、プレイヤーから「ゲームルール上誤った行為」の確認があった場合、一方だけでなく対戦者同士の話を聞いて適切にゲームを進められるよう裁定し、正しい状況に戻します。
- 対戦が進んだ後で誤った行為が発覚した場合は、そのまま対戦を続行することがあります。
- ジャッジは、ルールの間違いやプレイヤーの不正行為または不正と疑わしき行為を発見した場合、これに介入して指摘・修正することができます。
- 大会運営(ジャッジ・スタッフ)による裁定・判断は大会における最終的なものとし、参加者はこれに従わなければなりません。従わない場合、12章の規定によりペナルティの対象になります。
第5章:使用できるカードについて
- プレイヤーは、大会ごとのレギュレーションで決められたカードを使用してください。
- コピー・偽造品(プロキシ:本来使うべき正規カードの代わりに、コピー用紙への印刷や手描きなどでその場しのぎに作った代用カードのこと)は、どのような大会でも使用できません。
- 公式サイト内「オリジナルカード作成」機能で作成したカードも大会では使用不可です(記念用途のみ)。
- Hi!story以外のゲームのカードも使用不可です。
- カードのオモテ面・ウラ面・側面に、同じデッキ内の他のカードと区別できる傷・汚れ・印・反りなどがある場合、ジャッジの判断により使用できない場合があります。ただし、スリーブを使用することで区別がつかなくなる場合は使用できます(→詳細な確認・不備対応は6章)。
- カードへの文字・記号などの書き込みは使用不可です。選手・スタッフのサインが入ったカードもこれに含まれ、対戦での使用は不可となります(記念品・観賞用として扱います)。所持・持ち込み・見せ合いは問題ありません。
- 禁止・制限カードが設定されている場合、そのカードはルールに従いデッキに入れることができません。
第6章:スリーブについて
判定基準は次の1点に統一します。
対戦相手や周囲が、カードの種類・枚数を通常のプレイ以外の方法で区別・把握できる状態になっていないか。
- スリーブは、大会ごとのレギュレーションに従ったものを必ず使用してください。
- 使用するスリーブは全カード同一の柄・構成で統一してください(絵柄入りでも可、無地限定にはしません)。
- スリーブを使用する場合、裏面から見てカードの区別がつかないようにしてください。透明度の組み合わせ(二重とも透明を含む)自体は問わず、判定は「区別がつくか」の一点のみで行います。
- 三重以上にスリーブを重ねてはいけません。
- スリーブ内にはカードとスリーブ以外のものを入れてはいけません(透明スリーブに絵柄を印刷した紙を挟んで中身を入れ替えられるようにする自作方式は、この規定違反として使用不可です)。
- スリーブへのシール貼付・加工も不可とします(全カード同一の加工でも不可です。1枚でも加工箇所が異なればマーキングになり、貼り忘れ・剥がれ等の判定も煩雑になるため、加工そのものを一律禁止します)。
- スリーブのオモテ面・ウラ面・側面に、同じデッキ内の他のスリーブと区別できる傷・汚れ・印などがある場合、ジャッジの判断により使用できない場合があります。
不備が見つかった場合
- カードの不備(5章の基準に該当する傷・汚れ・印・反り等):その場での交換、または貸し出しデッキ(8-3)の利用で解決できればそれを認めます。原則、貸し出しデッキ以外で運営からカードを個別に貸し出すことはできません。
- スリーブの不備:大会において、ジャッジによりスリーブが使用できないもの(カード鑑定品、著しく視認性が悪い、テキスト部分が隠れている等)と判断された場合、プレイヤーは次のいずれかを選択できます(原則、運営からスリーブを個別に貸し出すことはできません)。
- その場でより適したスリーブに交換する
- カードに目立った傷などがない場合、スリーブなしで対戦する
デッキチェックが実施される大会での確認内容・実施タイミングは大会ごとに異なります(→本ルールの適用範囲)。
第7章:その他の持ち物・大会中の注意
試合中、対戦台の上に置いてよいのは以下のみです。
また、以下の点にも注意してください。
- 上記以外のものを対戦台に置いてはいけません。
- スマートフォンなどの電子機器は、ゲーム中特に指示がない限り見ることができません。
- 上記に該当するものでも、公平性を欠くと判断されるものは置かないなど、ジャッジの指示に従ってください。
大会会場での注意
- 広報活動のため、スタッフが会場内で動画・写真を撮影しています。参加者本人やお連れの方が映り込んだ素材を使用されたくない場合は、受付でその旨を伝えてください。
- 個人が会場内で撮影した動画・写真は、映り込んでいる人全員の許可がない限りSNS等にアップロードしないでください。
- 会場となっている施設のルールは必ず守ってください(守れない場合、今後同じ会場でのイベント開催ができなくなる可能性があります)。
- 参加者同士での金銭の受け渡しやカードの交換は控えてください(トラブルが発生しても運営は責任を負えません)。
- 会場内を移動する際は必ず自分の荷物をすべて持って移動してください(デッキケース・水筒の忘れ物が多いです)。
- 会場内での飲酒・喫煙はしないでください。
- 刃物や火薬などの危険物を持ち込まないでください。
第8章:ゲームの準備・進行について
8-1. ゲームの準備
8-2. レギュレーション
- 大会では、指定のルールに則ったデッキを使用できます。ルールは変更や大会ごとの違いがあるため、大会前に各大会の申込ページで確認してください。
- 公式大会では原則として「ダブルデッキルール」を採用します。
8-3. 貸し出しデッキについて
- 貸し出しデッキ受付にて、大会開催1週間前時点で発売されているデッキを1つ選んで使用できます。
- 大会終了後、貸し出しデッキは必ず返却してください。
- 自分のカードと貸し出しデッキを混ぜないでください。
- 予選中はゲームの間に貸し出しデッキを変更できます。
- 決勝トーナメント等、デッキの変更が認められない区分では貸し出しデッキの変更はできません(区分の有無は大会ごとに異なります)。
8-4. シャッフル・カットについて
- 自分の山札・墓地をシャッフルしたら、シャッフル後に必ず相手にカット(カードの束を2〜3つに分け、順番を入れ替えること)を依頼してください。
- 確認のカットは時間をかけすぎないように行ってください。
- デッキをシャッフルするときに不正な操作を行った場合、厳しいペナルティの対象となります(→12章)。
第9章:対戦の終了および勝敗について
- 試合の勝敗がついたら、必ずお互いのウラでセットされているカードをオモテにし、ルール上の問題がないか確認してください。
- 確認が終わったら、そのままの状態でスタッフを呼び、試合結果を記録してもらってください。試合結果を記録した後は、原則として結果を覆すことはできません。
- 制限時間があるゲームで時間を超過した場合、大会・形式ごとに定められた勝敗判定基準で勝敗が決まります。両者とも敗北になることはありません。
- 次のような困りごとが起きた場合は、カードを動かさずにジャッジを呼び、公平に解決してもらってください(勝敗判定以外の件でもジャッジを呼んでかまいません)。
- 制限時間の定めがないゲームで、両者ともゲームを進められなくなった
- 効果解決中の勝敗判定など、相手と意見が食い違う/わからないことがある
- 両者の山札が同時に0枚になるなど引き分けが発生した
第10章:大会の途中棄権について
- 大会の途中で棄権を希望するプレイヤーは、原則としてジャッジ(スタッフ)にその旨を知らせて、許可を得なければなりません。
- ゲーム中に理由を問わず一定時間以上席を離れた場合、それ以降のゲームを棄権したとみなし、相手の勝利として扱います(離席が認められる時間の目安・具体的な運用は大会ごとに定めます)。
- 対戦相手が発表された後、対戦が始まる前に棄権することが決まった場合、その対戦は不戦敗扱いとなり、その後大会から棄権したこととなります。
- 棄権した場合、記念品などを入手することはできません。
- 棄権後にその後の順位決定戦・サイドイベント等へ参加できるかどうかは、大会ごとの規定に従います。
第11章:不正行為による対戦結果の操作について
- プレイヤーはどのような大会であっても、対戦相手と相談して試合結果を決定する、もしくは改ざんする行為をしてはいけません。
- 対戦結果を不正に操作した場合、厳しいペナルティの対象となります(→12章)。
第12章:ペナルティについて
反則へのペナルティは、以下の基準に基づきジャッジが判断して決定します。参加者はジャッジの決定に必ず従ってください。ペナルティが科せられた後もルール違反が繰り返し行われた場合は、より厳しいペナルティが科せられる場合があります。
以下の違反例・適用例はあくまでも一例です。同様の違反でも、ジャッジの判断により、より軽い(もしくは重い)ペナルティが科せられる場合があります。
注意
局面を正しく戻すことができ、試合の勝敗に影響を与えない軽い反則に与えられます。ジャッジの監視のもとで局面を正しく戻します。
- 手順ミス等をしたがすぐに修正し、反則をした側が有利になっていない場合
- 例:山札を1枚多く取ったが見ずに戻した/効果発動後に別カードを召喚したが戻した/自分の手札やセットしたカードを誤って相手に見せた/常時発動効果の処理忘れを相手の指摘で直した
- 発声が甘く、効果発動などで相手に勘違いをさせた
- 相手に見せるべきカードを十分見せなかった
- 対戦中のプレイヤーが観客に助言を求めた/観客が対戦中のプレイヤーに声をかけた(→3章違反)
- 何度も「注意」を受けた場合、「警告」に格上げされることがあります。
警告
局面を正しく戻すことができるが、試合の勝敗に影響を与える反則に与えられます。ジャッジの監視のもとで局面を正しく戻します。
- 手順ミス等をして修正したが、反則をした側が少し有利になった場合(意図的な場合はライフペナルティ以上)
- 例:山札を1枚多く取って見てしまった/本来見ずに墓地へ送るべきカードを見てから送った
- 相手に誤った情報を伝えてしまった
- 相手を挑発する行為、侮辱する行為
- 同一試合内で複数回の「注意」を受けた場合
- 何度も「警告」を受けた場合、「敗北」や「失格」に格上げされることがあります。
ライフペナルティ
局面を正しく戻すことが困難な反則に与えられます。ただしなるべく適用を避け、「カードを除外する」「間違ってセットしたカードを手札に戻させる」等、公平になる対応を優先します。
- 敗北条件が「山札が0枚になった時」から「山札が1枚以下」「2枚以下」等に変わります(変更枚数は反則の程度に応じてジャッジが判断します)。
- 適用されたプレイヤーは、相手に聞かれた際に自分の山札の枚数を伝えなくてはなりません。
- 対象例:相手に見せるカードを見せずに山札等に混ぜてしまい確認不可/ランクを飛ばしてセットし戻せない/数ターン前の間違いに気づき戻せない
- 同一試合内で複数回の「警告」を受けた場合
敗北
その試合に著しい悪影響を与え、対戦を続け勝敗を決することが不適当とジャッジが判断した反則に与えられます。与えられた時点でそのプレイヤーは負けとなります。
- デッキがレギュレーションに反していたことが試合中に判明した場合
- 例:デッキ枚数が規定と異なる/同名カードを規定枚数以上入れていた/制限・禁止カードを規定枚数以上入れていた
- 禁止カード・制限カード・スリーブなど、大会レギュレーションに違反していた場合(→5章・6章)
- 大会が指定する方法で提出・登録したデッキと異なるデッキを、変更が認められない状況で使用していた場合(貸し出しデッキの変更制限は8-3を参照してください)
- 試合開始時刻に遅刻した場合
- 意図的な遅延行為・必要以上に相手を急かす行為があった場合
- 意図的な不正行為があった場合
- 例:相手の手札を意図的に見た/ルールを把握していないプレイヤーに意図的に自分が有利になるようルールを教えた/相手の反則をでっち上げた
失格
その試合以外も含め大会全体に著しい悪影響を与え、大会参加の継続が不適当とジャッジが判断した反則に与えられます。与えられた時点で、そのプレイヤーはその大会の対戦を続けられず、受賞などの対象外となります。
- 意図的かつ重大な不正行為があった場合
- 例:カードに意図的に目印をつけていた/山札・墓地の順番や手札を意図的に操作していた/山札・墓地・フィールドのカードを意図的に入れ替えたり追加したりした
- 対戦相手と相談し、対戦や対戦結果を不当に操作した場合(→11章)。この場合、取引をした対戦相手も「失格」となります。
- 賭博行為・八百長があった場合
- 相手への誹謗中傷にあたる行為があった場合
- 他の試合に必要以上に口を出したり、どちらかのプレイヤーにしかわからない情報を口に出したりした場合
- 「失格」は観戦者に対して与えられることもあり、その場合は速やかに会場から退出しなければなりません。
退場
そのプレイヤーが会場にいることが他の参加者に著しい悪影響を与えるとジャッジが判断した場合に与えられます。与えられた時点で、そのプレイヤーは速やかに会場から退出しなくてはなりません。
- 衣服・荷物等から悪臭・異臭があり、運営に影響が出る場合
- 必要のない騒音等を生じさせ、複数回の指摘でも改善しない場合
- 他の参加者に物理的・精神的な危害を加える言動やハラスメントがあった場合
- 大会で禁止されている飲酒・喫煙等をしており、複数回の指摘でも改善しない場合
- 違法行為・犯罪行為があった場合
第13章:お問い合わせ
このページに関する意見・質問は、以下のお問い合わせフォームから連絡してください。
🌐 https://highsto.net/contact/
更新ログ
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2025-01-19 | v1.0.0 公開 |
| 2026-09-02 | v2.0.0 全面改訂 |