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陸遜りくそん

カードから出来事・用語へ

ハイストの事変カード「夷陵の戦い」

事変カード

夷陵いりょうの戦たたかい

中国ちゅうごく・三国時代さんごくじだい・呉・蜀

二二二年、復讐に燃える劉備りゅうびを夷陵の地で陸遜りくそんが迎え撃つ。彼が見抜いた劉備りゅうび軍の弱点は「火」。

ハイストの陸遜りくそんカード

無名の書生 
陸遜

ハイストの「陸遜」のカード画像

属性

男性・中国・三国時代・呉・軍師・政治家

効果名

社稷之臣

これが相手の効果で場を離れる時、相手に見せることで、同じ状態で場に残り、相手の手札を全て見て2枚墓地へ送る。

夷陵大火

山札,墓地から〈夷陵の戦い〉を1枚選び、シャッフルしてからそれの効果を発動するか、相手に見せてから手札に加え、シャッフルする。(事変の発動回数には含めない)

コラム

あの劉備りゅうびが攻めてきているのに、意地いじの張り合いなどしている場合ではないだろう!

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アプリではこんな問題が出ました

アプリで出題された問題と解説を読んで、このページのカードにまつわる歴史を復習しよう。

当初は「無名むめいの書生しょせい」と侮られていたが、夷陵いりょうの戦たたかいで劉備りゅうびの大軍たいぐんを火計により打ち破り、その後は呉の丞相にまで昇進した知将は誰?

答え・解説を読む

答え:陸遜りくそん

解説

陸遜りくそんは夷陵いりょうの戦たたかいで劉備りゅうびを撃破した功により重用され、後に呉の丞相を務めた。

この問題の答えにあたるカード

出典:ハイストアプリの公開済み過去問。問題と解説は出題時の内容を掲載しています。

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