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立花道雪たちばなどうせつ

ハイストの「立花道雪」のカード画像

人物を知ろう

立花道雪たちばなどうせつって、どんな人?

九州きゅうしゅうの大友家を支えた、立花家の武将ぶしょうです。

生没年
1513年〜1585年
時代
戦国時代せんごくじだい
立場
侍

立花道雪たちばなどうせつをもう少し詳しく

足が不自由になった後も、輿に乗って軍を指揮したと伝わります。立花宗茂たちばなむねしげの養父としても知られます。

カードの異名・効果名を歴史から読み解く

カードに登場する言葉が、史実や伝承の何を表しているのかを解説します。

雷切らいきり

雷を切ったと伝わる刀

雷切らいきりは、道雪が雷に打たれた時に刀で雷を切ったという伝承でんしょうから付いた名です。刀の実際じっさいの由来ゆらいは伝承でんしょうとして読みます。

この解説が使われているカード

参考資料

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ハイストの立花道雪たちばなどうせつカード

輿上の鳴神 
立花道雪

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属性

男性・戦国時代・武士

効果名

大友の双璧〈雷神〉

山札から〈大友〉と〈立花〉をそれぞれ1枚ずつ、相手に見せてから手札に加え、シャッフルする。

雪は道を離れず

これが相手の効果で場を離れる時、相手に見せることで、同じ状態で場に残り、相手はそのターン、ランク2以上を1枚しかセットできない。

コラム

正攻法を行う将は河の如く渇きを知らず、奇襲を行う将は天地の如く果てしない。故に両方りょうほうを用いる者は不敗である。

雷神 
立花道雪

ハイストの「立花道雪」のカード画像

属性

男性・戦国時代・武士

効果名

雷切 歴史解説

相手の手札を見ずに1枚選び墓地へおくる。

鶴崎踊

山札からランク2のカードを1枚手札に加え、シャッフルする。

コラム

道に落ちた雪は消えるまで場所ばしょを変える事はない。