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アレクサンダー=フレミング

カードから出来事・用語へ

ハイストの事変カード「ペニシリン発見」

事変カード

ペニシリン発見はっけん

微生物学者・ノーベル賞

一九二八年、フレミングによりアオカビから世界初の抗生物質が作られた。

ハイストのアレクサンダー=フレミングカード

偶然の産物 
アレクサンダー=フレミング

ハイストの「アレクサンダー=フレミング」のカード画像

属性

男性・イギリス・スコットランド・微生物学者・ノーベル賞

効果名

抗生物質:ペニシリン

自分の場に他の【生物学者】がある限り、自分の手札のカード全ては、相手の効果で墓地へ送られない。

溶菌酵素:リゾチーム

相手の手札を見ずに1枚墓地へ送る。自分の場に〈アレクサンダー=フレミング〉でない【微生物学者】がある場合、代わりに相手の手札を全て見て1枚墓地へ送る。

コラム

時々、探してもいなかったものを発見することがある。

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