保護者の皆様へ

勉強を
「やらせる」
時代は、
もう終わり

Hi!story(ハイスト)は、遊んでいるだけで歴史の学びにつながるカードゲームです。

知育玩具ではありません。
だから、子供が自分から続けます。

ハイストは、「遊ばせるための知育玩具」ではありません。
ルールを覚え、戦略を考え、勝つために工夫する——
本気で遊べるカードゲームとして作られています。

そのため、
・親に言われなくてもやりたがる
・一通り遊んで終わり、にならない

「やらされている遊び」ではなく、
自分で選んで続ける遊びだからこそ、長く夢中になれます。

真剣にハイストに取り組む様子
遊びの中に、学びの仕掛けが自然に散りばめられています。

ハイストは、ただの歴史のゲームではありません。

・異名や効果名は、実際の歴史上のエピソードが元
関係のある人物同士は、組み合わせると強くなるコンボ効果
・重要な出来事は「事変カード」として登場

勝つために考えているだけなのに、人物の関係・時代の流れ・出来事の意味が自然と頭に残る。これが、ハイストの学び方です。

効果の繋がりが歴史人物同士の繋がりになっている図解
「楽しい」が、「自分から調べる」に変わっていきます。

遊んでいるうちに、こんな変化が起こります。
「この人、他に何したの?」
「ここってどんな場所?」

ハイストは、興味を持った子が、その先へ進める仕組みを用意しています。
自分で調べて作るオリジナルカード
・史跡を巡って学びを深めるカードラリー
・自由研究につなげやすいテーマ性

ハイストを使った自由研究の例
開発したのは、子供と感覚の近い大学生たちです。

ハイストは、現役東大生を含む大学生チームが中心となって開発しています。

自分たちが子供の頃
「勉強がつまらなかった理由
「ゲームが楽しかった理由
その両方を知っている世代だからこそ
遊びと学びのバランスに徹底的にこだわりました。

今の子供たちにとって、
ちょうどいい難しさ、ちょうどいい楽しさ。

それを形にしています。

大学生メンバーが体験会でハイストについて説明する様子

実際に使った人の声

なんと!ハイストが届いてから小6長男くん、3日程YouTubeもゲームもしなくなるという効果😳✨✨✨✨
スゴーーーー!🙌🙌🙌 そして、毎晩ハイストに誘われる私。
で、毎回負ける😅クッソー!

色々な事に興味が薄かった息子がハイストにはとても興味を示すようになりました。

ハイストに出会えて、ハイストを作ってくれてありがとうございます。今後も楽しみにしています。

子どもがハイスト体験会で出会った皆さんの姿に憧れて、
自分で好きな学びを究めるために中学受験に挑み、
その道を追いかけています。
がんばってください!

最初の一歩は、これがおすすめ

「はじめての方へ。迷ったらこのセット」

東西決戦

東西決戦デッキのパッケージ画像
  • ・2デッキ入りですぐ遊べる
  • ・カードテキストがシンプル
  • ・プレイマットがついている
  • ・主要な歴史人物を多数収録

まずは1セット。「楽しい」「もっと知りたい」
そう感じたら、そこから世界が広がっていきます。

よくあるQ&A

ルールが難しそうで、親が教えられるか不安です。
ルール動画やルールを学べるチュートリアルをご用意しています。詳しくはルールページをご覧ください。また、お子様の方が早く覚えることも多いので、一緒に学びながら遊ぶのもおすすめです。
ルールを教わったり子供が遊べる場所はありますか?
公式の体験会やバトル会、大会などのイベントをご活用ください。イベントについてはイベントガイドで詳しく説明しています。また、地域の「公認団体」でも定期的にイベントが開催されています。お近くの公認団体は公認団体一覧からご確認ください。
対象年齢は何歳からですか?
推奨年齢は8歳(小学校3年生)以上ですが、大人がサポートすれば年長さんや低学年から遊んでいるご家庭もたくさんあります。
カードを買い続けないといけないのでしょうか?
いいえ。基本セットだけで十分に長く遊べる設計になっています。より深い戦略や特定の時代を極めたい場合に、他の商品をご利用ください。