【インタビュー協力者募集】「社会が前よりできるようになった!」その変化を聞かせてください
「学校のテストで、前より点数が取れるようになった!」
「授業で知っている人物が出てきて、社会が楽しくなった!」
「歴史が苦手だったけど、いつの間にか得意科目になっていた!」
そんな、Hi!storyを遊ぶ中で生まれた “ちょっとした変化” を、私たちに聞かせていただけませんか?
Hi!storyでは現在、実際に遊んでいる子どもたちやご家族へのインタビューにご協力いただける方を募集しています。
偏差値アップや受験合格だけが「成果」ではありません
先日、Hi!story公式YouTubeでは、小学6年生からHi!storyを遊び、社会の偏差値が45から57に伸び、その後東海中学校に合格したユウホくんへのインタビューを公開しました。
▼インタビューはこちら https://highsto.net/news/298/
もちろん、こうした大きな成果が出た方にも、ぜひお話を聞かせていただきたいと思っています。
でも、今回私たちが探しているのは、受験で合格した子や、偏差値が大きく上がった子だけではありません。
たとえば、
・社会のテストが50点から70点になった
・歴史が苦手だったけれど、少し得意になった
・学校の授業で答えられることが増えた
・テストにHi!storyで覚えた人物が出てきた
・歴史上の人物を以前より覚えられるようになった
・社会の授業を楽しみにするようになった
・歴史の本を自分から読むようになった
・家族に歴史の話をするようになった
そんな変化も、私たちにとってはとても大切なエピソードです。
「学校のテストでちょっと点数が上がった!」くらいでも、もちろん大歓迎です。
「遊んでいたら、いつの間にか知っていた」
Hi!storyがつくりたいのは、単にテストの点数を上げるための教材ではありません。
カードゲームで遊んでいるうちに人物の名前を覚えていたり、学校の授業で知っている出来事が出てきたり。
そこから、
「これ知ってる!」
「もっと調べてみたい!」
「歴史って意外と面白いかも!」
という瞬間が生まれる。
私たちは、そんな 「歴史を楽しく、主体的に」学ぶきっかけ を、もっと多くの子どもたちに届けたいと考えています。
だからこそ、特別な実績を持った一人だけではなく、Hi!storyを遊んでいるたくさんの子どもたちの“リアルな変化”を伝えていきたいと思っています。
あなたの体験が、次の子の「歴史って面白そう」につながるかもしれません
「うちの子も、前より社会が得意になったかも」
「そういえばHi!storyを始めてから、歴史の話をよくするようになった」
「テストの点数が少し上がった!」
そんなエピソードがありましたら、ぜひ一度お話を聞かせてください。
大きな成果でなくても大丈夫です。
一人ひとりの小さな変化こそ、これからHi!storyを知る子どもたちや保護者の皆さまにとって、リアルで大切な声だと私たちは考えています。
皆さまからのご応募を、心よりお待ちしております!