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第二回ハイストリーグ レギュレーション

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ハイスト公式

 

第二回ハイストリーグ レギュレーション

ハイストチーム戦を実施!
"知"を試すハイストイグザムと、"技"を試すハイストバトルの総合得点で競え!

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※2026年4月30日23:59で第二回ハイストリーグのチーム登録は〆切。

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■第一回からのレギュレーション変更点

・ハイストイグザムはマークシート形式
・決勝未進出チームを対象に、ハイストバトルサイドイベントを実施。
・ハイストバトル決勝1回戦と決勝2回戦については同じチームとの対戦で、3試合同時に行う。
・ハイストバトルの優勝決定戦と第三位決定戦のみ、1試合目の選手確定→選手1人目の1試合目→2試合目の選手確定→選手2人目の2試合目…といった流れで行う。(同じチームとの対戦で、3試合同時に行うわけではない。)

■概要

・場所:岡崎市図書館交流プラザ ホール
・日時:2026年5月10日(日) 9:00〜17:30(詳細はタイムスケジュール参照)
・持ち物:筆記用具・ハイストのデッキ(当日貸し出しあり)
・参加費:無料
・物販:あり
・タイムスケジュール(仮)
9:00〜9:30 受付
9:30〜10:00 開会式
10:00~10:30 ハイストイグザム(並行してデッキチェック実施)
10:30〜13:30 ハイストバトル予選
13:30〜14:15 昼休憩
14:15〜16:30 ハイストバトル決勝・ハイストバトルサイドイベント・交流
17:00〜17:30 表彰

■ハイストイグザム

・筆記用具を忘れないように
・歴史に関する4択50問50点満点のクイズ
・マークシート形式
・51問目もあり。ただ点数には含まれず未回答・不正解でも点数は減りません。同じ得点になった時、上位を決めるにあたって参照する可能性があります。(ハイストイグザム個人部門の上位3名を決める場合とハイストイグザム部門の上位1チーム場合に参照する可能性あり。後者については51問目のチーム平均得点を参照。)
チームの平均点のポイント獲得(0ポイント〜50ポイント)
・当日の座席指定あり
・出題範囲は下記画像とこちらを参照
・カンニング等の不正行為が発覚した場合、その選手の所属チームは失格
・問題にはひらがなのルビを振る予定
・小学3年生以下の選手は得点が1.3倍(1.3倍後の得点は50点が上限)
・チーム平均点上位1チームは、ハイストイグザム部門優勝(小学3年生以下の選手は1.3倍後の得点で評価)
・ハイストイグザム首席選手の所属チームにはボーナスで3ポイント付与(小学3年生以下の選手は1.3倍前の素点で評価)
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■ハイストバトル概要

・ダブルデッキルール
・裁定や制限は2026年5月10日時点のものを適用
・反則等の不正行為が発覚した場合、その選手の所属チームは失格
・他チームが使用しているデッキ情報などの、意図的な拡散や獲得は禁止(誰がどのデッキを使っているか、覗かないし他のチームの人に伝えない)
・試合中の指示出し、アドバイス、対戦中でないプレイヤーの私語は禁止
・6チーム以上の参加がある場合、上級者マスターリーグとは別に中級者メインリーグを開設予定(メインリーグの入賞賞品には限定信長・龍馬カードは含まれない)
・欠席によりチームが2人になった場合、予選の先鋒と決勝の3試合目は不戦敗(1人になった場合は、個人チケットチームに参加)

■ハイストバトル予選

先鋒は3点、中堅は4点、大将は5点の勝利点を勝利時に獲得
・リーグ戦(AリーグとBリーグの2リーグ制)
・4チームと対戦(のべ12人で12戦、最大48点獲得)
・各選手が1デッキ用意
・各選手が用意したデッキは本人のみ使用可(デッキの使い回し不可)
・予選中のデッキ変更不可
・リーグの振り分けと1チーム目の対戦相手はランダム抽選
・2チーム目との対戦は1チーム目との対戦での勝利点が高い同士、低い同士でマッチング
・3チーム目との対戦以降は合計勝利点が近いチーム同士でマッチング
・参加チーム数が4の倍数でない時は、リーグ間でチーム数の偏りが生じる(Aリーグ:9チーム Bリーグ:10チーム、Aリーグ:10チーム Bリーグ:12チームなど)
・各チームと試合をするときに、先鋒・中堅・大将を決める
・先鋒・中堅・大将は各チーム同時に宣言
・先鋒・中堅・大将は各卓で3人横並びで同時に試合を行う
・対戦していないメンバーは卓で観覧(試合中の私語は禁止)
・合計勝利点でリーグ内で順位が確定し、決勝トーナメントに進めるチームが確定(各リーグ上位4チーム、合計上位8チーム決勝進出
・チーム選手内で最大試合数と最小試合数が2以上離れてはいけない(5人チームの場合、1試合目でABC選手が出た場合、2試合目にはDE選手は必ず出る。3試合目にはABC選手のうち2試合目に出なかった選手は必ず出る。)
・リーグ内のチーム数が奇数となり、3チームとしか対戦できないチームが発生した場合、3戦目までに獲得した平均勝利点を、4戦目の勝利点として付与
・勝利点の数が同じ場合は、勝ち数→大将の勝ち数→中堅の勝ち数→イグザムのチーム平均点の順で優先して参照したうえで、順位を確定させる

■ハイストバトル決勝

優勝は100ポイント、準優勝は90ポイント、3位は85ポイント、4位は80ポイント、5〜8位は70ポイント獲得
各リーグ上位4チーム、合計上位8チームが決勝トーナメント進出(メインリーグは合計上位2チーム)
・5〜8位決定戦は行わない(5〜8位が確定したチームはサイドイベントに合流)
・予選から決勝でのデッキ変更可能
・各選手が1デッキ用意
・各選手が用意したデッキは本人のみ使用可(デッキの使い回し不可)
・決勝中のデッキ変更不可
・2本先取で行う(同じチームとの対戦で、最大で3人の選手それぞれが1本勝負を3回の3試合行う。同じチームとの対戦で、最大で3人の選手それぞれがBO3を3回の9試合行うわけではない。
・決勝1回戦と決勝2回戦については同じチームとの対戦で、3試合同時に行う。
・優勝決定戦と第三位決定戦のみ、1試合目の選手確定→選手1人目の1試合目→2試合目の選手確定→選手2人目の2試合目…といった流れで行う。(同じチームとの対戦で、3試合同時に行うわけではない。
・同じチームとの対戦で、同じ選手が2回以上出るのは禁止
・決勝を通して、1回も出ない選手がいてもOK
・対戦していないメンバーは卓で観覧(試合中の私語は禁止)
・別室でライブ中継あり

■ハイストバトルサイドイベント

・決勝未進出チームを対象に実施 ・先鋒は3点、中堅は4点、大将は5点の勝利点を勝利時に獲得
・2チームと対戦(のべ6人で6戦、最大24点獲得)
・各選手が1デッキ用意
・各選手が用意したデッキは本人のみ使用可(デッキの使い回し不可)
・サイドイベント中のデッキ変更不可
・予選からサイドイベントでのデッキの変更不可(異なると発覚した選手の所属チームは失格)
・1チーム目との対戦は予選の勝利点が高い同士、低い同士でマッチング
・2チーム目との対戦以降は合計勝利点が近いチーム同士でマッチング
・各チームと試合をするときに、先鋒・中堅・大将を決める
・先鋒・中堅・大将は各チーム同時に宣言
・先鋒・中堅・大将は各卓で3人横並びで同時に試合を行う
・対戦していないメンバーは卓で観覧(試合中の私語は禁止)
予選の勝利点の半分とサイドイベントの勝利点の合計で順位が確定し、サイドイベント優勝チームが確定
・チーム選手内でサイドイベントでの最大試合数と最小試合数が2以上離れてはいけない(5人チームの場合、1試合目でABC選手が出た場合、2試合目にはDE選手は必ず出る)
・サイドイベントの参加チーム数が奇数となり、1チームとしか対戦できないチームが発生した場合、1戦目に獲得した勝利点を、2戦目の勝利点として付与
・勝利点の数が同じ場合は、予選とサイドイベントの勝ち数→大将の勝ち数→中堅の勝ち数→イグザムのチーム平均点の順で優先して参照したうえで、順位を確定させる

■交流

・サイドイベント終了後、サイドイベント参加チームと決勝敗退チームが参加
・りさクイズ団体戦、開発者バトル、ハイストイグザムの解説、決勝のライブビューイングなどを予定
・りさクイズ団体戦は、"60秒で何問答えられるか"をチームで競うよ!
・チームで1列に並ぶ、1人ずつクイズに答える、正解したらうしろに並びなおす!、次の人がつづけてチャレンジ!(前にやった「何人言えるかチャレンジ」と同じ感じやり方だよ!)

■表彰

・総合部門(153ポイント満点):上位3チーム
・ハイストイグザム部門:上位1チーム
・ハイストイグザム個人部門:上位3名
・サイドイベント部門:上位1チーム
・メインリーグ総合部門:上位1チーム(※メインリーグ開催の場合)

■景品

有名歴史ゲーム等のイラスト監修をされている長野剛先生より、特別なカードということで、サインをいただきました。
総合優勝チーム景品(メインリーグは対象外)は、金の文字で印字されたような長野先生のサイン入りの織田信長となります。 画像タイトル 画像タイトル